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		<title>【サポート事例】恵信会クリニックウェブサイト構築</title>
		<link>http://www.aslive.biz/blog/857/</link>
		<comments>http://www.aslive.biz/blog/857/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 May 2012 05:12:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>asLive</dc:creator>
				<category><![CDATA[Blog]]></category>
		<category><![CDATA[サポート事例]]></category>
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		<description><![CDATA[ウェブサイトの運営をしたい！という思いで独立したため、フリーランスになってからは新規のウェブサイト構築は少なくなっていますが、皆無だったわけではありません。ですが、本当に久々にすべてひとりで担当して新規構築を行ったような気分です。 5月1日に、クリニックとして再スタートを切った医療法人恵信会 恵信会クリニックのウェブサイト新規構築のお手伝いをさせていただき、公開と公開後の処理が終わり、今ほっとして事例報告を書いています。 病院からクリニックへの体制変更に伴ってリニューアルすることとなったため、実務的な忙しさの中でのサイト構築です。あまり時間をかけられないということで、CMSを使った構築とし、素早く形にできるようデザインテンプレートを購入して進めることとなりました。 既存サイトのデータではコンテンツが不十分だったため、不足しているコンテンツについては当方で競合調査を行い、掲載しておきたい内容を調べてサンプルを用意。それを見ながら検討していただくという方法で、クライアントさまにあまり負担をかけず、比較的短時間での構築を実現しました。 担当者さまのスキルに合わせてシステムの使い分けを検討し、操作ミスがあってもサイト全体には影響を及ぼさない範囲での管理者権限を設定することで、一部だけを気軽に更新できるように設計し、また、いつでも操作を確認できるようにマニュアルを用意しました。 知人スタッフからは公開後に「わたしもホームページにふさわしい仕事をするべく、気持ちを一層引き締めます」というメールをいただき、ウェブサイトの効果は対外的なものだけでなく、働いているスタッフにも影響を与えるものであると、改めて教えていただきました。 ● 医療法人恵信会 恵信会クリニックウェブサイト　http://www.keishinkai-clinic.jp/ ● asLive　Web サポート実績]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ウェブサイトの運営をしたい！という思いで独立したため、フリーランスになってからは新規のウェブサイト構築は少なくなっていますが、皆無だったわけではありません。ですが、本当に久々にすべてひとりで担当して新規構築を行ったような気分です。</p>
<p>5月1日に、クリニックとして再スタートを切った<a href="http://www.keishinkai-clinic.jp/">医療法人恵信会 恵信会クリニック</a>のウェブサイト新規構築のお手伝いをさせていただき、公開と公開後の処理が終わり、今ほっとして事例報告を書いています。</p>
<p>病院からクリニックへの体制変更に伴ってリニューアルすることとなったため、実務的な忙しさの中でのサイト構築です。あまり時間をかけられないということで、CMSを使った構築とし、素早く形にできるようデザインテンプレートを購入して進めることとなりました。<br />
既存サイトのデータではコンテンツが不十分だったため、不足しているコンテンツについては当方で競合調査を行い、掲載しておきたい内容を調べてサンプルを用意。それを見ながら検討していただくという方法で、クライアントさまにあまり負担をかけず、比較的短時間での構築を実現しました。</p>
<p>担当者さまのスキルに合わせてシステムの使い分けを検討し、操作ミスがあってもサイト全体には影響を及ぼさない範囲での管理者権限を設定することで、一部だけを気軽に更新できるように設計し、また、いつでも操作を確認できるようにマニュアルを用意しました。</p>
<p>知人スタッフからは公開後に「わたしもホームページにふさわしい仕事をするべく、気持ちを一層引き締めます」というメールをいただき、ウェブサイトの効果は対外的なものだけでなく、働いているスタッフにも影響を与えるものであると、改めて教えていただきました。</p>
<blockquote><p>
<a href="http://www.keishinkai-clinic.jp/"><strong>● 医療法人恵信会 恵信会クリニックウェブサイト</strong>　http://www.keishinkai-clinic.jp/</a></p>
<p><a href="/?page_id=7#web-05">● asLive　Web サポート実績</a>
</p></blockquote>
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		<title>【Android】 microSDカードを新調する</title>
		<link>http://www.aslive.biz/blog/578/</link>
		<comments>http://www.aslive.biz/blog/578/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 May 2012 03:02:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>asLive</dc:creator>
				<category><![CDATA[Blog]]></category>
		<category><![CDATA[PC-help]]></category>
		<category><![CDATA[Android]]></category>
		<category><![CDATA[スマホ]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、お風呂でドラマを楽しもうかと海外ドラマをダウンロードした（お風呂ではWi-Fiが届かないのです）のですが、古いSDカードをそのまま使っていたので容量が小さく、一番低い画質で約43分程度のドラマを1本保存するのがやっとでした。 ガラケーの感覚のままだったので、SDなんてそんなに使わないかなぁと思っていたのですが、やっぱり必要ですね。 そこで、新しいカードを購入しました。 microSDはサイズだけでなく、スピードクラスがあったり、microSDHCがあったりと、選択に迷います。 2GB以上となると必然的にmicroSDHCとなるのですが、容量とクラスをどうするか、ですよね。価格と照らし合わせて検討することになります。 Androidは性能や通信速度の問題からおつかず、性能を十分に発揮できないからClass4で十分という説があったり、いやいやClass6でしょう！という説があったりします。 容量は16GBか32GB、スピードクラスはClass4かClass6でと考えていました。 なのに結局、購入したのはTranscendのmicroSDカード 16GB class10なのでした。 スマホのSDカードはUSBメモリのように一時的な保存に使うのとは違い、私の場合、入れたら入れっぱなしです。もっと安いものもあったのですが、安全性を考えてUSBメモリやSDカードで利用しているTranscendをチョイス。 2枚組を選んだのは壊れたときの予備のため（しかし注文後に母もほしいということになり、あげちゃいました）。Class10を選んだのは……気まぐれですかね。単純に、購入したお店でTranscendのClass6の16GBは売り切れていたというだけでしょう。Androidで完全に活かしきれなくてもよしとしましょう。 到着したらカードの交換です。が、すでにアプリがらみも勝手に保存されていますから、写真は別ルートでバックアップしてあるとしても、差し替えれば良いというものではありません。 交換の手順が丁寧に書いてあるものを要約すると以下の通り。 端末の電源を切ってSDカードを抜く 今まで使っていたSDカードをパソコンにセットしてデータを保存する その間に新しいSDカードをセットして、端末の電源を入れる [設定]／[ストレージ]／[SDカードのマウント解除] [設定]／[ストレージ]／[SDカード内データを消去] 端末の電源を切って新SDカードを抜く データコピーが終わったのを確認して、古SDカードをパソコンから外す 新SDカードをパソコンにセットして、さきほど保存したデータをコピーする（すべて上書きでOK） データコピーが終わったのを確認して、新SDカードをパソコンから外す コピー後の新SDカードをセットして、端末の電源を入れる 『新調した大容量メモリーカードに交換したら、古いメモリーカードからファイルをコピーしよう 特集その2』より この手順で問題なく終わりました。 いままでは携帯データをPCに取り込むことはしていなかったので、microSDを読みこめるリーダーは持っていないかも。購入したSDカードにはアダプタもついてないし今日はできないかなぁ……と思っていたら、手持ちのカードリーダーにちゃんとmicroSDもついていました。 複数のメディアに対応したリーダーも500円程度で購入できるので、持っていてソンはないと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、お風呂でドラマを楽しもうかと海外ドラマをダウンロードした（お風呂ではWi-Fiが届かないのです）のですが、古いSDカードをそのまま使っていたので容量が小さく、一番低い画質で約43分程度のドラマを1本保存するのがやっとでした。<br />
ガラケーの感覚のままだったので、SDなんてそんなに使わないかなぁと思っていたのですが、やっぱり必要ですね。<br />
そこで、新しいカードを購入しました。</p>
<p>microSDはサイズだけでなく、スピードクラスがあったり、microSDHCがあったりと、選択に迷います。<br />
2GB以上となると必然的にmicroSDHCとなるのですが、容量とクラスをどうするか、ですよね。価格と照らし合わせて検討することになります。</p>
<p>Androidは性能や通信速度の問題からおつかず、性能を十分に発揮できないからClass4で十分という説があったり、いやいやClass6でしょう！という説があったりします。<br />
容量は16GBか32GB、スピードクラスはClass4かClass6でと考えていました。</p>
<p>なのに結局、購入したのは<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f8998ba.fc103020.0f8998bb.4c45e762/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fioffice%2fed000304-2%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fioffice%2fi%2f10000704%2f" target="_blank">TranscendのmicroSDカード 16GB class10</a>なのでした。<br />
スマホのSDカードはUSBメモリのように一時的な保存に使うのとは違い、私の場合、入れたら入れっぱなしです。もっと安いものもあったのですが、安全性を考えてUSBメモリやSDカードで利用しているTranscendをチョイス。<br />
2枚組を選んだのは壊れたときの予備のため（しかし注文後に母もほしいということになり、あげちゃいました）。Class10を選んだのは……気まぐれですかね。単純に、購入したお店でTranscendのClass6の16GBは売り切れていたというだけでしょう。Androidで完全に活かしきれなくてもよしとしましょう。</p>
<p>到着したらカードの交換です。が、すでにアプリがらみも勝手に保存されていますから、写真は別ルートでバックアップしてあるとしても、差し替えれば良いというものではありません。</p>
<p>交換の手順が丁寧に書いてあるものを要約すると以下の通り。</p>
<blockquote><ol>
<li>端末の電源を切ってSDカードを抜く</li>
<li>今まで使っていたSDカードをパソコンにセットしてデータを保存する</li>
<li>その間に新しいSDカードをセットして、端末の電源を入れる</li>
<li>[設定]／[ストレージ]／[SDカードのマウント解除]</li>
<li>[設定]／[ストレージ]／[SDカード内データを消去]</li>
<li>端末の電源を切って新SDカードを抜く</li>
<li>データコピーが終わったのを確認して、古SDカードをパソコンから外す</li>
<li>新SDカードをパソコンにセットして、さきほど保存したデータをコピーする（すべて上書きでOK）</li>
<li>データコピーが終わったのを確認して、新SDカードをパソコンから外す</li>
<li>コピー後の新SDカードをセットして、端末の電源を入れる</li>
</ol>
<p><a href="http://android-smart.com/2011/08/%E6%96%B0%E8%AA%BF%E3%81%97%E3%81%9F%E5%A4%A7%E5%AE%B9%E9%87%8F%E3%83%A1%E3%83%A2%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89%E3%81%AB%E4%BA%A4%E6%8F%9B%E3%81%97%E3%81%9F%E3%82%89%E3%80%81%E5%8F%A4.html" target="_blank">『新調した大容量メモリーカードに交換したら、古いメモリーカードからファイルをコピーしよう 特集その2』より</a></p></blockquote>
<p>この手順で問題なく終わりました。</p>
<p>いままでは携帯データをPCに取り込むことはしていなかったので、microSDを読みこめるリーダーは持っていないかも。購入したSDカードにはアダプタもついてないし今日はできないかなぁ……と思っていたら、手持ちのカードリーダーにちゃんとmicroSDもついていました。<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f89a007.7d840eb7.0f89a008.8e9893be/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fwakuwaku2525%2f2500-4967101206464%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fwakuwaku2525%2fi%2f10087473%2f" target="_blank">複数のメディアに対応したリーダー</a>も500円程度で購入できるので、持っていてソンはないと思います。</p>
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		<title>【iPad】【Android】充電対策（充電器選びの巻）</title>
		<link>http://www.aslive.biz/blog/557/</link>
		<comments>http://www.aslive.biz/blog/557/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 May 2012 02:32:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>asLive</dc:creator>
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		<description><![CDATA[電池が終わりそうになると落ち着かず、終わってしまうと切なくなるもの。 iPod touch（第4世代） iPad2 Android（MEDIAS PP） ということで、この3つに対応する充電対策を考えました。 スマホの電池の減りの早さが原因だったわけですが、遅かれ早かれ、用意するつもりではいたんです。 探し出すと、種類の多いこと多いこと。 容量が小さめのコンパクトなものから大容量まで、選ぶだけで疲れるほどです。 基本は車移動なので大きさ・重さは苦にならないこと。 とりあえず大容量がほしいこと（行動の妨げになるようならコンパクトなものも用意しようかと）。 上記3タイプに充電可能なこと。 もちろんお値段は安い方がありがたい。 　←　選んだのはこちら 　外付大容量バッテリー 9000mAhです。 　購入店舗やタイミングによって値段は異なりますが、 　3,300～4,000円程度で手に入ります。 大容量の上に比較的リーズナブルなのですが、ネックなのは電源コードがないことでした。 一日中パソコンの電源は入れっぱなしとはいえ、約18時間も充電のためにUSBをつないでおくことには抵抗がありました。 （この充電時間、店舗によってまちまちで、約12時間と書いてあるところもあります） しかし、レビューを読んでいたときに「iPadの電源で充電できた」というものを発見し、購入しました。 実物を触ってみての感想は、想像していたよりも大きくて重いです。96mm×41mm×41mm と書かれてはいたのですが、数字と実感は違いますね。重さも、持ってみるとずっしりと感じます。測ってみたら282gでした。私の使っているAndroidの本体重量が135gですから、スマホ2台分程度です。 日本語の簡単な説明書がついているので、操作は問題ありません。コネクタはたくさん付属しているのですが説明がついていないので、合っているものを選ぶのは注意が必要です。 到着段階で充電された状態で届きます。70％のランプがついていました。ゼロからではないですがAndroidを3回ほど充電したら終わりました。残量を示すランプは100、70、30とありますが、30になってからなくなるまでは早いように感じました。 さて、いったん使い切って、初の充電です。 予定通り、iPad用のアップル純正電源アダプタを使って充電することができました。 ストップウォッチで充電時間を測ってみたのですが、いつ終わっていたか気付かず……気付いたときは11:04:39でした。iPad用のアップル純正電源アダプタでの充電だと12時間はかからないようです。 使ってみて結構便利だなと思ったのは、出力用のコードが2本に分かれているだけでなく、本体充電用のコードも2本に分かれていること。 必要ないんじゃ？と思ったのですが、本体充電中に充電したくなった時に使えるのは助かりました。 Androidも本体の充電器よりも早く充電できますし、個人的には購入して良かったなと感じています。 しかし、高速充電が良くないというお話もあります。 例えばこちら。 ただし、高速充電はいいことばかりだけではなくバッテリーへの負荷が大きくなるので寿命は減るようです。ソフトバンクショップの定員さんからも、iPad用の充電器でiPhoneを充電するのは故障の原因となりますと聞いたことがあります。 『iPhoneの急速充電、バッテリーについて調べてみた　ガラケー、Androidとの比較あり』より 今のところ、iPadの電源で充電し続けているiPod touchで悪影響を感じていないのでAndroidにも使いましたが、このあたりは自己責任でお願いします。 上記ブログでは、iPhoneやiPad、Androidのバッテリー容量も書かれていてありがたいです。 iPadは6,613mAhもあるそうで、電池のもちがいい分、充電には時間がかかるわけですね。端末やバッテリー購入時の参考になると思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>電池が終わりそうになると落ち着かず、終わってしまうと切なくなるもの。</p>
<ul>
<li>iPod touch（第4世代）</li>
<li>iPad2</li>
<li>Android（MEDIAS PP）</li>
</ul>
<p>ということで、この3つに対応する充電対策を考えました。<br />
スマホの電池の減りの早さが原因だったわけですが、遅かれ早かれ、用意するつもりではいたんです。</p>
<p>探し出すと、種類の多いこと多いこと。<br />
容量が小さめのコンパクトなものから大容量まで、選ぶだけで疲れるほどです。</p>
<p>基本は車移動なので大きさ・重さは苦にならないこと。<br />
とりあえず大容量がほしいこと（行動の妨げになるようならコンパクトなものも用意しようかと）。<br />
上記3タイプに充電可能なこと。<br />
もちろんお値段は安い方がありがたい。</p>
<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f8945ee.60a03355.0f8945ef.bb41eecb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fauc-dennobaio%2f4560334981537%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fauc-dennobaio%2fi%2f10001801%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fauc-dennobaio%2fcabinet%2fother01%2f4560334981537_0a.jpg%3f_ex%3d128x128&#038;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fauc-dennobaio%2fcabinet%2fother01%2f4560334981537_0a.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" valign="top" align="left" hspace="10">　←　選んだのはこちら</p>
<p>　外付大容量バッテリー 9000mAh</a>です。</p>
<p>　購入店舗やタイミングによって値段は異なりますが、<br />
　3,300～4,000円程度で手に入ります。<br />
<br clear=all></p>
<p>大容量の上に比較的リーズナブルなのですが、ネックなのは電源コードがないことでした。<br />
一日中パソコンの電源は入れっぱなしとはいえ、約18時間も充電のためにUSBをつないでおくことには抵抗がありました。<br />
（この充電時間、店舗によってまちまちで、約12時間と書いてあるところもあります）<br />
しかし、レビューを読んでいたときに「iPadの電源で充電できた」というものを発見し、購入しました。</p>
<p>実物を触ってみての感想は、想像していたよりも大きくて重いです。96mm×41mm×41mm と書かれてはいたのですが、数字と実感は違いますね。重さも、持ってみるとずっしりと感じます。測ってみたら282gでした。私の使っているAndroidの本体重量が135gですから、スマホ2台分程度です。<br />
日本語の簡単な説明書がついているので、操作は問題ありません。コネクタはたくさん付属しているのですが説明がついていないので、合っているものを選ぶのは注意が必要です。<br />
到着段階で充電された状態で届きます。70％のランプがついていました。ゼロからではないですがAndroidを3回ほど充電したら終わりました。残量を示すランプは100、70、30とありますが、30になってからなくなるまでは早いように感じました。</p>
<p>さて、いったん使い切って、初の充電です。<br />
予定通り、<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f894993.3070abb9.0f894994.e0bfec25/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbestone1%2fcz0102%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbestone1%2fi%2f10000103%2f" target="_blank">iPad用のアップル純正電源アダプタ</a>を使って充電することができました。<br />
ストップウォッチで充電時間を測ってみたのですが、いつ終わっていたか気付かず……気付いたときは11:04:39でした。iPad用のアップル純正電源アダプタでの充電だと12時間はかからないようです。</p>
<p>使ってみて結構便利だなと思ったのは、出力用のコードが2本に分かれているだけでなく、本体充電用のコードも2本に分かれていること。<br />
必要ないんじゃ？と思ったのですが、本体充電中に充電したくなった時に使えるのは助かりました。<br />
Androidも本体の充電器よりも早く充電できますし、個人的には購入して良かったなと感じています。</p>
<p>しかし、高速充電が良くないというお話もあります。<br />
例えばこちら。</p>
<blockquote><p>
ただし、高速充電はいいことばかりだけではなくバッテリーへの負荷が大きくなるので寿命は減るようです。ソフトバンクショップの定員さんからも、iPad用の充電器でiPhoneを充電するのは故障の原因となりますと聞いたことがあります。<br />
『<a href="http://iphones.cx/column/cat108/iphone/" target="_blank">iPhoneの急速充電、バッテリーについて調べてみた　ガラケー、Androidとの比較あり</a>』より</p></blockquote>
<p>今のところ、iPadの電源で充電し続けているiPod touchで悪影響を感じていないのでAndroidにも使いましたが、このあたりは自己責任でお願いします。</p>
<p>上記ブログでは、iPhoneやiPad、Androidのバッテリー容量も書かれていてありがたいです。<br />
iPadは6,613mAhもあるそうで、電池のもちがいい分、充電には時間がかかるわけですね。端末やバッテリー購入時の参考になると思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【iPad】【Android】充電対策（スマホ選びの巻）</title>
		<link>http://www.aslive.biz/blog/554/</link>
		<comments>http://www.aslive.biz/blog/554/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 03 May 2012 08:03:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>asLive</dc:creator>
				<category><![CDATA[Blog]]></category>
		<category><![CDATA[PC-help]]></category>
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		<category><![CDATA[iPod]]></category>
		<category><![CDATA[スマホ]]></category>

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		<description><![CDATA[とにかくスマホは電池のもちが悪い、というのが、使って1か月の感想です。 MEDIASを買うとき、PP（N-01D）とLTE（N-04D）とで迷って、どちらかというとLTEの方が優勢でした。 機種は調査の結果MEDIASでいく！と決めていたので、迷いどころは以下の通り。 本体金額は安い方が嬉しい 容量は大きいのがいい 電池のもちが良いのがいい 最新機種の方が良いだろう（という思い込み） 勝敗の結果は LTEの勝ち！ PPの勝ち！ PPの勝ち！ LTEの勝ち！ ……五分五分なんです。 それで決めかねていたのですが、窓口のお姉さんに自分の使い方等を相談しているときに、ふと気付いたのです。 携帯電話とはいえ多くの時間を家で過ごすので、パケット通信費は抑えてみよう。 仕事で使うことが多いので電話相手はDOCOMOとは限らず（固定電話も多い）、Xi（クロッシィ）の定額かけ放題（クロッシィトーク24）は活かせないぞ。 そうだそうだ、だったらXiを使うメリットがないぞ。 本体が安くても月々のコストが高くなるんだし。 という流れで選んだPPなのです。 LTEの方が新しい機種なのに本体が安かったのでDOCOMOの店員さんに理由を伺うと「Xi対応機種の中で後から出た機種なので、価格を下げてユーザーを増やしたいというのと、電池のもちが悪いというのもありますかね……」と言った。 PPの電池の減りの早さに困惑しているというのに……LTEにしなくてよかった。 あ、話を戻しましょう。 充電対策を話したいはずなんです。 こんな経緯で選んだMEDIAS PPだったわけですが、それですら電池の減りが早い！と感じた私。 出張でほとんどの時間を外出して過ごす場合、1日もたないでしょう。 実際に先日の出張では極力使わないようにしてなんとかもたせたという感じで、これでは携帯電話の意味がありません。せっかくなんだから知らない土地をナビしてもらったり、記念に写真を撮ったりしたいじゃないですか！ そこで、充電対策を考えたわけです。 ……が、長くなったので今回はこの辺で。 続きをお楽しみに。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>とにかくスマホは電池のもちが悪い、というのが、使って1か月の感想です。</p>
<p>MEDIASを買うとき、<a href="http://www.n-keitai.com/n-01d/" target="_blank">PP（N-01D）</a>と<a href="http://www.n-keitai.com/n-04d/" target="_blank">LTE（N-04D）</a>とで迷って、どちらかというとLTEの方が優勢でした。<br />
機種は調査の結果MEDIASでいく！と決めていたので、迷いどころは以下の通り。</p>
<ol>
<li>本体金額は安い方が嬉しい</li>
<li>容量は大きいのがいい</li>
<li>電池のもちが良いのがいい</li>
<li>最新機種の方が良いだろう（という思い込み）</li>
</ol>
<p>勝敗の結果は</p>
<ol>
<li>LTEの勝ち！</li>
<li>PPの勝ち！</li>
<li>PPの勝ち！</li>
<li>LTEの勝ち！</li>
</ol>
<p>……五分五分なんです。<br />
それで決めかねていたのですが、窓口のお姉さんに自分の使い方等を相談しているときに、ふと気付いたのです。</p>
<ul>
<li>携帯電話とはいえ多くの時間を家で過ごすので、パケット通信費は抑えてみよう。</li>
<li>仕事で使うことが多いので電話相手はDOCOMOとは限らず（固定電話も多い）、<a href="http://www.nttdocomo.co.jp/charge/bill_plan/xi/index.html#p01" target="_blank">Xi（クロッシィ）の定額かけ放題（クロッシィトーク24）</a>は活かせないぞ。</li>
</ul>
<p>そうだそうだ、だったらXiを使うメリットがないぞ。<br />
本体が安くても月々のコストが高くなるんだし。</p>
<p>という流れで選んだPPなのです。</p>
<p>LTEの方が新しい機種なのに本体が安かったのでDOCOMOの店員さんに理由を伺うと「Xi対応機種の中で後から出た機種なので、価格を下げてユーザーを増やしたいというのと、電池のもちが悪いというのもありますかね……」と言った。<br />
PPの電池の減りの早さに困惑しているというのに……LTEにしなくてよかった。</p>
<p>あ、話を戻しましょう。<br />
充電対策を話したいはずなんです。</p>
<p>こんな経緯で選んだMEDIAS PPだったわけですが、それですら電池の減りが早い！と感じた私。<br />
出張でほとんどの時間を外出して過ごす場合、1日もたないでしょう。<br />
実際に先日の出張では極力使わないようにしてなんとかもたせたという感じで、これでは携帯電話の意味がありません。せっかくなんだから知らない土地をナビしてもらったり、記念に写真を撮ったりしたいじゃないですか！</p>
<p>そこで、充電対策を考えたわけです。</p>
<p>……が、長くなったので今回はこの辺で。<br />
続きをお楽しみに。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【iPad】活用事例</title>
		<link>http://www.aslive.biz/blog/548/</link>
		<comments>http://www.aslive.biz/blog/548/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 May 2012 00:44:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>asLive</dc:creator>
				<category><![CDATA[Blog]]></category>
		<category><![CDATA[PC-help]]></category>
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		<category><![CDATA[iPad]]></category>
		<category><![CDATA[スマホ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.aslive.biz/?p=548</guid>
		<description><![CDATA[昨年の夏、大量の取材案件を効率よく進めるため、（取材対象エリアがポケットWi-Fiの対象エリア外だったこともありまして……）iPadを購入しました。 取材先をGoogle mapにマイプレイスを使ってリスト化し、ナビを使わずにこれをみながら移動しました。同一市内での移動なので、これで充分です。 同時にGoogleカレンダーをiPad同期してスケジュールを管理。電話アポを知人に頼んだので、新規のスケジュールは予定としてエントリーしてもらいつつ、自分も飛び込みでアポを取ったときにはすぐエントリーすることで、ダブルブッキングを予防すると同時に無駄のない行動ができました。 iPadのおかげで、時間が空いてしまった時には記事を書くこともできました。 マイカーにはiPodの音楽をFMラジオで聴くために利用しているトランスミッターがあり、充電もできます。 iPodを買い替えた時にこれも買い替えたので、1年くらいでしょうか。グリーンハウスのGH-FTC-IPOD2TKです。 iPadも充電できるかなぁと思ったのですが、ダメでした。 しかし、1日外出してもiPadは2～3日使えたので緊急を要することもなく、夏の取材を終えることができました。 4月に、スマートフォンに機種変更しました。 iPod touchのヘビーユーザー（ただのゲーマー？）なので、スマホの感覚もわかっているつもりでしたが、iPhoneではなくDOCOMOのAndroidなのでだいぶ違いますね。 そして何よりも驚いたのが、電池の減りの早さ！ ということで、改めてiPadも視野に入れ、充電対策を考えました。 次回、その結果をご紹介します。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨年の夏、大量の取材案件を効率よく進めるため、（取材対象エリアがポケットWi-Fiの対象エリア外だったこともありまして……）iPadを購入しました。</p>
<p>取材先を<a href="http://maps.google.co.jp/" target="_blank">Google map</a>にマイプレイスを使ってリスト化し、ナビを使わずにこれをみながら移動しました。同一市内での移動なので、これで充分です。</p>
<p>同時に<a href="http://support.google.com/calendar/bin/answer.py?hl=ja&#038;answer=2465776" target="_blank">Googleカレンダー</a>をiPad同期してスケジュールを管理。電話アポを知人に頼んだので、新規のスケジュールは予定としてエントリーしてもらいつつ、自分も飛び込みでアポを取ったときにはすぐエントリーすることで、ダブルブッキングを予防すると同時に無駄のない行動ができました。</p>
<p>iPadのおかげで、時間が空いてしまった時には記事を書くこともできました。</p>
<p>マイカーにはiPodの音楽をFMラジオで聴くために利用しているトランスミッターがあり、充電もできます。<br />
iPodを買い替えた時にこれも買い替えたので、1年くらいでしょうか。<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f835e83.220aad7a.0f835e84.fc03e277/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fhitline%2f4511677048517%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fhitline%2fi%2f11507367%2f" target="_blank">グリーンハウスのGH-FTC-IPOD2TK</a>です。</p>
<p>iPadも充電できるかなぁと思ったのですが、ダメでした。<br />
しかし、1日外出してもiPadは2～3日使えたので緊急を要することもなく、夏の取材を終えることができました。</p>
<p>4月に、スマートフォンに機種変更しました。<br />
iPod touchのヘビーユーザー（ただのゲーマー？）なので、スマホの感覚もわかっているつもりでしたが、iPhoneではなくDOCOMOのAndroidなのでだいぶ違いますね。<br />
そして何よりも驚いたのが、電池の減りの早さ！<br />
ということで、改めてiPadも視野に入れ、充電対策を考えました。</p>
<p>次回、その結果をご紹介します。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>MTMS in 大阪　～公開リハ＆夜ライブの部～</title>
		<link>http://www.aslive.biz/blog/510/</link>
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		<pubDate>Sun, 29 Apr 2012 01:48:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>asLive</dc:creator>
				<category><![CDATA[Blog]]></category>
		<category><![CDATA[MTMS]]></category>
		<category><![CDATA[music]]></category>

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		<description><![CDATA[『MTMS in 大阪　～実演ライブ本番～』の続きです。 セミナー終了後、少しの休憩をはさみつつ、公開リハがはじまりました。 「プロのリハってどんなだろう！」とわくわくしていたのですが、普通でした（もちろん腕前は段違い!!）。自分たちがライブ前のリハをしているのとあまり変わらないです。 ただ、普段は見ることができないフランクな雰囲気はとてもステキで、個人的には本編より楽しませていただきました。本当に音楽が楽しくてやらずにはいられないんだよね～という気持ちを、ひしひしと感じます。和やかなムードの中でも演奏をはじめるとすっかりプロフェッショナルな顔に早変わりです。少し打ち合わせしただけでビシッと決まる演奏ができるのもプロならでは。ステキでした。 公開リハは椅子に座ってみていましたが、みんなで椅子を片付けて本番スタイルへ。開場してライブのみのお客さまも続々と入場です。 眠れなかった夜行バスや緊張の連続だったセミナーでのライブが終わってぐったりしはじめていた私は、あえて後ろの方へ移動してのんびり楽しませていただくことにしました。（始まった瞬間に後悔するはめになるのです……ちいさい私にはほとんど何も見えないのですから） ライブはすごいキャスティング。 オリジナルあり、コピーあり。音楽する人にはたまりません。 【BAND】増田隆宣 with PON BAND (Dr:山口PON昌人／Bs:クリフ／Gt:池田剛) 【出演】本城未沙子／高樹リオ／石塚裕美／The Alice Mauve／EMY(MANATUNE) 【Guest Artists &#038; Musicians】徳永暁人(Vo/Bs)＆大田紳一郎(Vo)[doa]／満園庄太郎(Bs)／大賀好修(Gt)／鶴屋裕一(Dr)／森本隆寛(Gt)／大楠雄蔵(Kb)／安部智樹(Gt)／岡崎雪(Cho)／吉田隆(Vo)＆鎌田学(Bs)[ex.MARINO]／岡本サミュエル(Dr)[BLAZE] さらに詳細のセットリストと演奏アーティストはこちら >> プロフェッショナルの音を体感して、自分はどんどん凹んで行きました。自分とプロの間に、明らかな壁があると感じたのです。ステージの上と自分は別の世界にいる。プロと演奏させていただけるレベルじゃない。ただのラッキーにすぎない。 聴けば聴くほど、興奮とは別に切なくなっていく自分を感じていました。もう歌なんてやめてしまおうか……そんな考えが頭をよぎります。ひとりで床に座り込み、腹に響いてくる音を感じていました。 凹んでいっても、やっぱり音楽はステキでした。座り込んでいても音楽は気持ち良かった。 きっと歌うことをやめられるなら、とっくにやめているでしょう。顔面が麻痺して呂律が回らなくなっても、左耳に不具合があっても、私はそれを乗り越えて歌い続けてる。歌ってしまうんです。だから歌っているんです。 プロのように歌いたいけれど、そのように歌えないからって歌っちゃいけないなんてことはない。いいんだ、自分らしく歌っていれば。輝くステージを見つめながら、そんな思いに変わっていました。 気持ちも少し落ち着いて。 終了後は、演奏直後はテンパっていてご挨拶できなかったドラムのサムさんとベースの満園さんにご挨拶し、握手していただくことができました。 今回の受講生は約60人。多くの方は話を聴き、見ていただけです。このように、歌も楽器もやらない人でも、音楽を楽しみたいなら参加できるのがMTMSです。 すでに3回目の参加となる私は、MTMSを通して出会った仲間も増えました。オンラインでお付き合いが始まった方と今回初めて会ったり、今回のイベントをきっかけに出会ったり。ライブ終了後はMTMS受講生メンバー約13名で飲みに繰り出しました。時間があっという間に過ぎてしまうほど、充実した楽しい時間を過ごしました。 この日、数時間の間の感情の変化は本当に著しかったナ。 音楽を楽しんでいる人たちは本当にみんなステキです。 私も誰かにステキと思われるように、ただただ音楽を楽しみたいと思います。 増田隆宣さま 今回のイベントではいままで私の中でひとつの言葉でしかなかった大切な教えを、リアルに体感させていただきました。 貴重な経験をさせていただき、ありがとうございます。 これからも、音楽を楽しませていただきます！ そして、参加してくださったアーティストのみなさま、あのイベントを作り上げてくださったスタッフのみなさま、一緒に受講したみなさま。一緒に飲んだみなさま。 MTMSにかかわったすべての方に感謝の気持ちでいっぱいです。 ありがとうございました。 そしてそして、早朝に到着してしまう私にホテルの部屋を提供してくださり、1日支えてくださったれいなさん、本当にありがとうございました。 今回も、The Alice MauveのヴォーカリストAmiちゃんにアメちゃん（もちろんのど飴！）もらえてよかった♪]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>『<a href="http://www.aslive.biz/?p=498">MTMS in 大阪　～実演ライブ本番～</a>』の続きです。</p>
<p>セミナー終了後、少しの休憩をはさみつつ、公開リハがはじまりました。</p>
<p>「プロのリハってどんなだろう！」とわくわくしていたのですが、普通でした（もちろん腕前は段違い!!）。自分たちがライブ前のリハをしているのとあまり変わらないです。<br />
ただ、普段は見ることができないフランクな雰囲気はとてもステキで、個人的には本編より楽しませていただきました。本当に音楽が楽しくてやらずにはいられないんだよね～という気持ちを、ひしひしと感じます。和やかなムードの中でも演奏をはじめるとすっかりプロフェッショナルな顔に早変わりです。少し打ち合わせしただけでビシッと決まる演奏ができるのもプロならでは。ステキでした。</p>
<p>公開リハは椅子に座ってみていましたが、みんなで椅子を片付けて本番スタイルへ。開場してライブのみのお客さまも続々と入場です。<br />
眠れなかった夜行バスや緊張の連続だったセミナーでのライブが終わってぐったりしはじめていた私は、あえて後ろの方へ移動してのんびり楽しませていただくことにしました。（始まった瞬間に後悔するはめになるのです……ちいさい私にはほとんど何も見えないのですから）</p>
<p>ライブはすごいキャスティング。<br />
オリジナルあり、コピーあり。音楽する人にはたまりません。</p>
<p>【BAND】増田隆宣 with PON BAND (Dr:山口PON昌人／Bs:クリフ／Gt:池田剛)<br />
【出演】本城未沙子／高樹リオ／石塚裕美／The Alice Mauve／EMY(MANATUNE)<br />
【Guest Artists &#038; Musicians】徳永暁人(Vo/Bs)＆大田紳一郎(Vo)[doa]／満園庄太郎(Bs)／大賀好修(Gt)／鶴屋裕一(Dr)／森本隆寛(Gt)／大楠雄蔵(Kb)／安部智樹(Gt)／岡崎雪(Cho)／吉田隆(Vo)＆鎌田学(Bs)[ex.MARINO]／岡本サミュエル(Dr)[BLAZE]</p>
<p><a href="http://mtms.sblo.jp/article/55517599.html" target="_blank">さらに詳細のセットリストと演奏アーティストはこちら >></a></p>
<p>プロフェッショナルの音を体感して、自分はどんどん凹んで行きました。自分とプロの間に、明らかな壁があると感じたのです。ステージの上と自分は別の世界にいる。プロと演奏させていただけるレベルじゃない。ただのラッキーにすぎない。<br />
聴けば聴くほど、興奮とは別に切なくなっていく自分を感じていました。もう歌なんてやめてしまおうか……そんな考えが頭をよぎります。ひとりで床に座り込み、腹に響いてくる音を感じていました。</p>
<p>凹んでいっても、やっぱり音楽はステキでした。座り込んでいても音楽は気持ち良かった。<br />
きっと歌うことをやめられるなら、とっくにやめているでしょう。顔面が麻痺して呂律が回らなくなっても、左耳に不具合があっても、私はそれを乗り越えて歌い続けてる。歌ってしまうんです。だから歌っているんです。<br />
プロのように歌いたいけれど、そのように歌えないからって歌っちゃいけないなんてことはない。いいんだ、自分らしく歌っていれば。輝くステージを見つめながら、そんな思いに変わっていました。</p>
<p>気持ちも少し落ち着いて。<br />
終了後は、演奏直後はテンパっていてご挨拶できなかったドラムのサムさんとベースの満園さんにご挨拶し、握手していただくことができました。</p>
<p>今回の受講生は約60人。多くの方は話を聴き、見ていただけです。このように、歌も楽器もやらない人でも、音楽を楽しみたいなら参加できるのが<a href="http://mtms.sblo.jp/" target="_blank">MTMS</a>です。<br />
すでに3回目の参加となる私は、MTMSを通して出会った仲間も増えました。オンラインでお付き合いが始まった方と今回初めて会ったり、今回のイベントをきっかけに出会ったり。ライブ終了後はMTMS受講生メンバー約13名で飲みに繰り出しました。時間があっという間に過ぎてしまうほど、充実した楽しい時間を過ごしました。</p>
<p>この日、数時間の間の感情の変化は本当に著しかったナ。<br />
音楽を楽しんでいる人たちは本当にみんなステキです。<br />
私も誰かにステキと思われるように、ただただ音楽を楽しみたいと思います。</p>
<p><a href="http://jap.sblo.jp/" target="_blank">増田隆宣さま</a><br />
今回のイベントではいままで私の中でひとつの言葉でしかなかった大切な教えを、リアルに体感させていただきました。<br />
貴重な経験をさせていただき、ありがとうございます。<br />
これからも、音楽を楽しませていただきます！</p>
<p>そして、参加してくださったアーティストのみなさま、あのイベントを作り上げてくださったスタッフのみなさま、一緒に受講したみなさま。一緒に飲んだみなさま。<br />
<a href="http://mtms.sblo.jp/" target="_blank">MTMS</a>にかかわったすべての方に感謝の気持ちでいっぱいです。<br />
ありがとうございました。</p>
<p>そしてそして、早朝に到着してしまう私にホテルの部屋を提供してくださり、1日支えてくださった<a href="http://twitter.com/rin_nob_n_n" target="_blank">れいな</a>さん、本当にありがとうございました。</p>
<p>今回も、<a href="http://www.utahime-factory.com/artist/alice/" target="_blank">The Alice MauveのヴォーカリストAmiちゃん</a>にアメちゃん（もちろんのど飴！）もらえてよかった♪</p>
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		<title>長野IT飲み会に参加</title>
		<link>http://www.aslive.biz/blog/534/</link>
		<comments>http://www.aslive.biz/blog/534/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 28 Apr 2012 07:50:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>asLive</dc:creator>
				<category><![CDATA[Blog]]></category>
		<category><![CDATA[IT飲み会]]></category>

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		<description><![CDATA[長野での第一回目が開催された『IT飲み会』に参加してきました。 月曜日の大阪ライブで疲れていたことと、しばらく不在にしたことで溜まった仕事の整理とで、ギリギリまで参加を悩んでいたのですが、参加してみて本当に良かったです。 私が参加する飲み会といえばもっぱらid=Nagano開催で、そうなると私は幹事。久々にただの参加者として飲み会に参加した気がします。 大阪から来て下さったChatWork株式会社の山本社長のプレゼンにも刺激を受けました。有言実行、かつ楽しんで仕事をしていらっしゃるスタイル。参考にさせていただきたいです。 あっという間の2.5時間で、全員の方とまんべんなく交流することはできませんでしたが、確実に新しいつながりができました。 これからが楽しみです。 さっそく、クラウド型ビジネスチャットツール ChatWork 、登録しました。 チャットワークIDは aslive です！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>長野での第一回目が開催された『<a href="http://www.it-nomikai.jp/" target="_blank">IT飲み会</a>』に参加してきました。<br />
月曜日の大阪ライブで疲れていたことと、しばらく不在にしたことで溜まった仕事の整理とで、ギリギリまで参加を悩んでいたのですが、参加してみて本当に良かったです。</p>
<p>私が参加する飲み会といえばもっぱら<a href="http://idnagano.net/" target="_blank">id=Nagano</a>開催で、そうなると私は幹事。久々にただの参加者として飲み会に参加した気がします。</p>
<p>大阪から来て下さった<a href="http://www.ecstudio.jp/" target="_blank">ChatWork株式会社の山本社長</a>のプレゼンにも刺激を受けました。有言実行、かつ楽しんで仕事をしていらっしゃるスタイル。参考にさせていただきたいです。</p>
<p>あっという間の2.5時間で、全員の方とまんべんなく交流することはできませんでしたが、確実に新しいつながりができました。<br />
これからが楽しみです。</p>
<p>さっそく、<a href="http://www.chatwork.com/ja/" target="_blank">クラウド型ビジネスチャットツール ChatWork</a> 、登録しました。<br />
チャットワークIDは <a href="http://chatwork.com/aslive" target="_blank">aslive</a> です！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>MTMS in 大阪　～実演ライブ本番～</title>
		<link>http://www.aslive.biz/blog/498/</link>
		<comments>http://www.aslive.biz/blog/498/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 23:57:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>asLive</dc:creator>
				<category><![CDATA[Blog]]></category>
		<category><![CDATA[MTMS]]></category>
		<category><![CDATA[music]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.aslive.biz/?p=498</guid>
		<description><![CDATA[『MTMS in 大阪　～応募からライブ当日まで～』の続きです。 リハーサルがはじまりました。 とはいえ、実演者だけでも10名以上。楽器を使う方から機材の接続やポジション、音の確認を進めていって……何も使わないヴォーカルはリハができないまま、開場の時間となってしまいました。 実演者は最前列で受講することができたので、ステージとの距離もとっても近かったです。 まず主催者でもある増田隆宣さんが登場し、セミナーからサポートしてくれるアーティストの紹介。ドラムの山口PON昌人さん、ベースの満園庄太郎さんが入ります。ギターはThe Alice MauveのRyuくん。 みなさんの面白いトークを聴いているだけでもどんどん時間が過ぎてしまうのですが、今回ちょっと違ったのは、心の奥にずっと「実演はいつだろう、どきどき」という気持ちがあったことですね。 セミナーの約半分の時間が終わったところで、その動きが見えてきて……高まる鼓動。もうバクバクです。 しかも自分が担当する曲は歌がある曲の中では最後だったので（本当の最後には増田さんからのオファーを受けたCHIAKI003さんとkamedayoriさんのお二人によるすごいピアノアレンジ演奏がありました！　本番にはかないませんが、デモ演奏をアップしてくださってます！）、他を聴いているうちにどんどん忘れ（爆）、数日前までは楽しみだったはずが、ただひたすらの緊張に変わっていました。 順番が来て、ステージに立ちます。 目の前にはたくさんの受講生。そして、右側にはたくさんのプロミュージシャンや業界人（汗）。 マイクを持つ手は震えてしまいましたが、（スタンドに置いておきたかったｗ）歌いはじめました。 モニターからは自分の声がほとんど聞こえず、会場に聞こえているのかどうか分からない状態。抑揚をつけることもできず、とにかくちゃんと聞こえるようにとひたすらがなってしまいました。 同時に、プロのミュージシャンが奏でてくれる、岡本サミュエル[BLAZE]さんのドラムと満園庄太郎さんのベースのぶっとい音を心地よく身体に感じたり、同じく受講生実演者として演奏しているキーボードの腕前に感心したり。ほんの数分の間に、いろいろなことを考え、感じた気がします。 1曲はやらないと聞いていたので1コーラスだけで終わりかな？と思いキョロキョロと視線を泳がせて探ったところ、どうやらそのまま続行という増田さんの視線。直前に「まんべんなく練習してくるように」といわれたので一応歌える状態にはしていましたが、そのままラストまで歌うことになったのです。 練習のときの50％の力も出せていないように感じました。高音部分がいつもよりぜんぜん伸びないし、声も細く聞こえる。 それでも、1回も合わせたことのないメンバーとの演奏で、アイコンタクトを取りながら最後まで歌うこと（満園さんがしっかりとリードしてくれただけ）ができて嬉しかったです。 緊張と同時に、ものすごい気持ちよさも感じていました。 終わって思ったことは「もう1回歌いたい！」。 2回目なら、もう少しちゃんと歌えるんじゃないかと。 同時に、どんなときでも1発で力を出し切って歌えるようになりたい、とも。 ライブ＆課題曲のセットリストが公開になったので曲名をあかしますと、私が担当したのは Move Over [Janis Joplin] です。 イントロはリズムだけ。音を外すんじゃないかとドキドキでした（笑）。 カバーしている人も多いのでYoutubeにはライブ動画か出ていますが、ラストをカッコ良く歌えている人はほとんどいません。なんて曲を選んでしまったんだ……とも思いましたが、きっと何かの縁です。今の自分の気持ちと一致する部分があったからこその選択だったのだと思います。 まだまだ納得のいく歌い方（まだコピーすらちゃんとできていない状態で、自分らしい歌い方には程遠い）はできていませんので、ライブ後も歌い続けていこうと思います。 さて。 冷めやらぬ興奮は、この後の公開リハやプロのライブを見ていくうちに、どんどん凹みに変わっていくのでした……。 ……続く。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>『<a href="http://www.aslive.biz/?p=496">MTMS in 大阪　～応募からライブ当日まで～</a>』の続きです。</p>
<p>リハーサルがはじまりました。<br />
とはいえ、実演者だけでも10名以上。楽器を使う方から機材の接続やポジション、音の確認を進めていって……何も使わないヴォーカルはリハができないまま、開場の時間となってしまいました。</p>
<p>実演者は最前列で受講することができたので、ステージとの距離もとっても近かったです。<br />
まず主催者でもある<a href="http://jap.sblo.jp/" target="_blank">増田隆宣</a>さんが登場し、セミナーからサポートしてくれるアーティストの紹介。ドラムの<a href="http://twitter.com/#!/0811pon" target="_blank">山口PON昌人</a>さん、ベースの<a href="http://shotaromitsuzono.com/" target="_blank">満園庄太郎</a>さんが入ります。ギターは<a href="http://www.utahime-factory.com/artist/alice/" target="_blank">The Alice MauveのRyu</a>くん。<br />
みなさんの面白いトークを聴いているだけでもどんどん時間が過ぎてしまうのですが、今回ちょっと違ったのは、心の奥にずっと「実演はいつだろう、どきどき」という気持ちがあったことですね。<br />
セミナーの約半分の時間が終わったところで、その動きが見えてきて……高まる鼓動。もうバクバクです。<br />
しかも自分が担当する曲は歌がある曲の中では最後だったので（本当の最後には増田さんからのオファーを受けたCHIAKI003さんとkamedayoriさんのお二人によるすごいピアノアレンジ演奏がありました！　本番にはかないませんが、<a href="http://www.facebook.com/l.php?u=http%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fwatch%3Fv%3DjNZ7VQFUZiA&#038;h=yAQF9vhi-AQEcpPDja5SqlbaoHkIKPdIcH2kNKemi9-naMg" target="_blank">デモ演奏</a>をアップしてくださってます！）、他を聴いているうちにどんどん忘れ（爆）、数日前までは楽しみだったはずが、ただひたすらの緊張に変わっていました。</p>
<p>順番が来て、ステージに立ちます。<br />
目の前にはたくさんの受講生。そして、右側にはたくさんのプロミュージシャンや業界人（汗）。<br />
マイクを持つ手は震えてしまいましたが、（スタンドに置いておきたかったｗ）歌いはじめました。<br />
モニターからは自分の声がほとんど聞こえず、会場に聞こえているのかどうか分からない状態。抑揚をつけることもできず、とにかくちゃんと聞こえるようにとひたすらがなってしまいました。<br />
同時に、プロのミュージシャンが奏でてくれる、<a href="http://youtu.be/K2XcqSIQHwQ" target="_blank">岡本サミュエル</a>[BLAZE]さんのドラムと満園庄太郎さんのベースのぶっとい音を心地よく身体に感じたり、同じく受講生実演者として演奏しているキーボードの腕前に感心したり。ほんの数分の間に、いろいろなことを考え、感じた気がします。<br />
1曲はやらないと聞いていたので1コーラスだけで終わりかな？と思いキョロキョロと視線を泳がせて探ったところ、どうやらそのまま続行という増田さんの視線。直前に「まんべんなく練習してくるように」といわれたので一応歌える状態にはしていましたが、そのままラストまで歌うことになったのです。</p>
<p>練習のときの50％の力も出せていないように感じました。高音部分がいつもよりぜんぜん伸びないし、声も細く聞こえる。<br />
それでも、1回も合わせたことのないメンバーとの演奏で、アイコンタクトを取りながら最後まで歌うこと（満園さんがしっかりとリードしてくれただけ）ができて嬉しかったです。<br />
緊張と同時に、ものすごい気持ちよさも感じていました。</p>
<p>終わって思ったことは「もう1回歌いたい！」。<br />
2回目なら、もう少しちゃんと歌えるんじゃないかと。<br />
同時に、どんなときでも1発で力を出し切って歌えるようになりたい、とも。</p>
<p><a href="http://mtms.sblo.jp/article/55517599.html" target="_blank">ライブ＆課題曲のセットリスト</a>が公開になったので曲名をあかしますと、私が担当したのは Move Over [Janis Joplin] です。<br />
イントロはリズムだけ。音を外すんじゃないかとドキドキでした（笑）。<br />
カバーしている人も多いのでYoutubeにはライブ動画か出ていますが、ラストをカッコ良く歌えている人はほとんどいません。なんて曲を選んでしまったんだ……とも思いましたが、きっと何かの縁です。今の自分の気持ちと一致する部分があったからこその選択だったのだと思います。<br />
まだまだ納得のいく歌い方（まだコピーすらちゃんとできていない状態で、自分らしい歌い方には程遠い）はできていませんので、ライブ後も歌い続けていこうと思います。</p>
<p>さて。<br />
冷めやらぬ興奮は、この後の公開リハやプロのライブを見ていくうちに、どんどん凹みに変わっていくのでした……。</p>
<p><a href="http://www.aslive.biz/?p=510">……続く</a>。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>MTMS in 大阪　～応募からライブ当日まで～</title>
		<link>http://www.aslive.biz/blog/496/</link>
		<comments>http://www.aslive.biz/blog/496/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 01:37:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>asLive</dc:creator>
				<category><![CDATA[Blog]]></category>
		<category><![CDATA[MTMS]]></category>
		<category><![CDATA[music]]></category>

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		<description><![CDATA[前回の日記は『2回目のMTMSで見えたもの』、前々回の日記は『音楽セミナーに参加してきました』で、すべて音楽セミナー（MTMS）ネタです。 今回で3回目。どれだけ本業のネタは書いてないのだとびっくりしました（汗）。 でも書きます。書きたいから。 今回は思い入れが強すぎて、内容も盛りだくさんで、1回では書ききれないので分割します。 ウィンターセミナー参加時に予定として聞いていた大阪セミナー。今回はMTMSスプリングセミナー＆ライブ in OSAKAとなり、大阪・肥後橋にあるライブハウス『VOXX』を会場に行われました。 大阪は遠い……と思っていたのですが、セミナー終了後には豪華メンバーでのライブが待っており、しかもセミナー参加者はリハーサルも見学できると聞きすぐに申込んでいました。 参加受付のメールとともに届いたのは、実演希望者へのご案内。 事前オーディションに通過すれば、増田バンド＆受講生セッションでセッションする機会をいただけるというものです。 これはまた、いつものセミナーの実演とはまた違う魅力！　でもでも、私の音楽活動を知っている人はほとんどご存知かと思いますが（笑）ライブが苦手です。緊張しすぎてしまうし、パフォーマンスもできないし、凹みます。 それ以上に魅力的で、メールを見たときには応募すると決めていました。 2008年の後悔があったからでしょう。 B&#8217;z LIVE-GYM Pleasure 2008 -GLORY DAYS-は、会場でカラオケ-GYMと称した予選が開催されていました。通過すれば、本番でB&#8217;zが立つステージでB&#8217;zの曲を歌えるという企画。出たい！という気持ちはあったのですが勇気が出ず、「私は一人でグッズ並んでるから行っておいでよ」と言ってくれた相棒の気持ちに応えることもなく、諦めてしまったのです。 ステージに上がる人々を見て後悔していました。ダメ元で受けてみればよかった。こんなチャンス、二度とないのに……と。 この経験がなかったら、今回も応募していなかったかもしれません。 絶対にできるわけじゃないんだもの、チャレンジしなかったらまた同じ後悔をする。 失敗したっていい、どうせ後悔するならやって後悔しよう。 そう思いました。 送った音源はただのアカペラです。課題曲の中から1曲選び、オリジナルの歌詞をつけて歌いました。原曲のタイトルと曲調に違和感があったので、自分なりの表現をしてみたかったのです。 結果は3月中に出る予定でしたが、最終日になっても連絡はなし。こりゃだめだったかなぁと思っていたところ、その日の夜に決定の通知が届きました。ものすごい興奮したことを覚えています。 それから打ち合わせ等があり、自分の実演曲が決まったのは二週間前ぐらいでしょうか。 何を思ったか、オーディションに送った曲ではなく、いままで一度も歌ったことがない（どちらかというと避けていた）、多くの人が知るロックの女性ヴォーカルが歌う名曲を選んだのです。1曲は演奏しないと聞いていたので、難しい後半のシャウトやほぼ語りの部分は避けて練習していたところ、5日ほど前に増田さんから「まんべんなく練習するように」の通達（笑）。これで悪あがきの日々が始まりました。 そして、増田さんからの直前アドバイスが届いたのが前日。MTMSの大切な教えが書かれていたのですが、そこには一緒に受講生数（つまり実演時のオーディエンス数）が書かれており、一気に緊張が高まりました。いままでのセミナーは10人以下の少人数だったのが、いきなり5～10倍の人数なんですもん！ 興奮からか、緊張からか、寝心地の悪さからか、深夜の高速バスではほとんど眠れず、当日の朝を迎えました。 実演者は1時間前にリハーサルのため会場入り。そこはもう完全なるライブハウスで、見たことがあるようなアーティストさんがすでにいらっしゃり、興奮が高まります。 ……続く。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前回の日記は『<a href="http://www.aslive.biz/?p=422">2回目のMTMSで見えたもの</a>』、前々回の日記は『<a href="http://www.aslive.biz/?p=409">音楽セミナーに参加してきました</a>』で、すべて音楽セミナー（MTMS）ネタです。<br />
今回で3回目。どれだけ本業のネタは書いてないのだとびっくりしました（汗）。</p>
<p>でも書きます。書きたいから。<br />
今回は思い入れが強すぎて、内容も盛りだくさんで、1回では書ききれないので分割します。</p>
<p>ウィンターセミナー参加時に予定として聞いていた大阪セミナー。今回は<a href="http://mtms.sblo.jp/" target="_blank">MTMSスプリングセミナー＆ライブ in OSAKA</a>となり、大阪・肥後橋にあるライブハウス『<a href="http://live-voxx.com/" target="_blank">VOXX</a>』を会場に行われました。<br />
大阪は遠い……と思っていたのですが、セミナー終了後には豪華メンバーでのライブが待っており、しかもセミナー参加者はリハーサルも見学できると聞きすぐに申込んでいました。</p>
<p>参加受付のメールとともに届いたのは、実演希望者へのご案内。<br />
事前オーディションに通過すれば、増田バンド＆受講生セッションでセッションする機会をいただけるというものです。<br />
これはまた、いつものセミナーの実演とはまた違う魅力！　でもでも、私の音楽活動を知っている人はほとんどご存知かと思いますが（笑）ライブが苦手です。緊張しすぎてしまうし、パフォーマンスもできないし、凹みます。<br />
それ以上に魅力的で、メールを見たときには応募すると決めていました。</p>
<p>2008年の後悔があったからでしょう。<br />
B&#8217;z LIVE-GYM Pleasure 2008 -GLORY DAYS-は、会場でカラオケ-GYMと称した予選が開催されていました。通過すれば、本番でB&#8217;zが立つステージでB&#8217;zの曲を歌えるという企画。出たい！という気持ちはあったのですが勇気が出ず、「私は一人でグッズ並んでるから行っておいでよ」と言ってくれた相棒の気持ちに応えることもなく、諦めてしまったのです。<br />
ステージに上がる人々を見て後悔していました。ダメ元で受けてみればよかった。こんなチャンス、二度とないのに……と。</p>
<p>この経験がなかったら、今回も応募していなかったかもしれません。<br />
絶対にできるわけじゃないんだもの、チャレンジしなかったらまた同じ後悔をする。<br />
失敗したっていい、どうせ後悔するならやって後悔しよう。<br />
そう思いました。</p>
<p>送った音源はただのアカペラです。課題曲の中から1曲選び、オリジナルの歌詞をつけて歌いました。原曲のタイトルと曲調に違和感があったので、自分なりの表現をしてみたかったのです。<br />
結果は3月中に出る予定でしたが、最終日になっても連絡はなし。こりゃだめだったかなぁと思っていたところ、その日の夜に決定の通知が届きました。ものすごい興奮したことを覚えています。</p>
<p>それから打ち合わせ等があり、自分の実演曲が決まったのは二週間前ぐらいでしょうか。<br />
何を思ったか、オーディションに送った曲ではなく、いままで一度も歌ったことがない（どちらかというと避けていた）、多くの人が知るロックの女性ヴォーカルが歌う名曲を選んだのです。1曲は演奏しないと聞いていたので、難しい後半のシャウトやほぼ語りの部分は避けて練習していたところ、5日ほど前に増田さんから「まんべんなく練習するように」の通達（笑）。これで悪あがきの日々が始まりました。<br />
そして、増田さんからの直前アドバイスが届いたのが前日。MTMSの大切な教えが書かれていたのですが、そこには一緒に受講生数（つまり実演時のオーディエンス数）が書かれており、一気に緊張が高まりました。いままでのセミナーは10人以下の少人数だったのが、いきなり5～10倍の人数なんですもん！</p>
<p>興奮からか、緊張からか、寝心地の悪さからか、深夜の高速バスではほとんど眠れず、当日の朝を迎えました。<br />
実演者は1時間前にリハーサルのため会場入り。そこはもう完全なるライブハウスで、見たことがあるようなアーティストさんがすでにいらっしゃり、興奮が高まります。</p>
<p><a href="http://www.aslive.biz/?p=498">……続く。</a></p>
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		<title>2回目のMTMSで見えたもの</title>
		<link>http://www.aslive.biz/blog/422/</link>
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		<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 04:17:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>asLive</dc:creator>
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		<category><![CDATA[MTMS]]></category>
		<category><![CDATA[music]]></category>

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		<description><![CDATA[前回の日記は『音楽セミナーに参加してきました』でしたが、今回も同じセミナーの話題です。 MTMSウィンターセミナー開催のお知らせを発見したのは1月上旬のこと。1月下旬から2月上旬開催予定で、参加者に希望日を募ってくださっていました。 1月下旬まではパンパンの予定で、月初は毎月の仕事があり、自由になるのは毎月8日ごろ。このペースで行くと参加できません。月初の仕事を何とかやりくりすれば最後の日には参加できるかもしれないと、2/6（月）を希望日に。公開されたスケジュールには2/6（月）がしっかりエントリーされており、これはなんとしても行かなきゃでしょ！と気合いを入れて仕事しました。 が、近付くにつれて高まる不安。 前回ははじめての参加で、何も分からないまま勢いで参加したのですが、2回目は少し冷静な分ぐいぐいと乗りかかる不安……。参加者のブログやtweetsをみるとみなさんハイレベルだし、自分はバタバタで課題曲の練習は全然できていない状態だしでテンションが下がる一方。 そんな私のつぶやきに反応してくださったお会いしたことのないMTMSメンバーの方々に励まされ、今回は「貴重な時間を楽しむ！」と決めてからは参加が楽しみに変わりました。 待ち合わせの駅に着くと女性がいっぱい！　お迎えにきてくださっていたMANATUNEのEMYさんによると今回は全員が女性なんだそう。前回は私以外全員が男性でした。まったく違う日になりそうな予感です。 （実はバスに酔って気持ち悪いなぁと考えながらボーっとしていて電車を間違えまして……3分ほど遅刻しました。ご迷惑おかけしてごめんなさい） 前回同様、最初の2時間はディスカッション講義、1時間の休憩をはさんで後半2時間が実技講義です。 集まる人によって変化する予測不能な講義は毎回新鮮で刺激的。今回、私は静かに聞いていようと思い、デモテープも持参せずみなさんのお話に耳を傾けておりました。 帰路の都合で4時までしか参加できないという方がいらっしゃったこともあり休憩中もまったりと活動は続き、トイレから出てきたら知らぬ間に参加者のひとりが作詞作曲した曲をみんなで演奏しよう！ということになっていました。実技はてっきり課題曲をやると思っていたのでビックリです。 のんびりと楽しみにいったはずが、やっぱりみんなの前でひとり歌うことになるのですよね。毎回、緊張でうまく歌えない自分に凹みまくります。緊張して、手も足もブルブルです。もっと純粋に歌うことを楽しんで歌うことができるようになりたいものです。 でも、ヴォーカリストによって曲のイメージも大きく変わるものだなぁと実感できて面白かったですね。先に歌ってくださった方はふんわりとした雰囲気のある女性シンガーさんで、とってもかわいらしい歌声。萌えながら聴かせていただきました。しかも今回はMANATUNEのEMYさんも歌ってくださり、生歌を堪能させていただきました。さすが、声に味があるというか、深みがあるというか。レベルが違います。 急な予定変更のおかげでDTMが今はDAWと呼ばれていることを知ったり、実際に作っていく過程を見せていただいたり（増田さんが早いこと早いこと！）、最後にはレスリースピーカーの音も楽しませていただいたりと、たっぷり充実の1日でした。 他の方々へのアドバイスや私自身へのアドバイス、実技を通して、いろいろな気づきを得ました。 迷っていた今後の方向性も見えてきました。自分らしい音楽の楽しみ方。そして、さっそく一歩、踏み出しました。 ちなみに、私、せっせと楽譜を書き写してましたが、楽譜は読めません。 歌も一生懸命耳で覚えて、その場で歌っていただけなんです。だから大丈夫、あなたも参加できます。 歌も楽器もやらない人でも、音楽を楽しみたいなら参加できるのがMTMSです。 増田隆宣さま 今回も楽しい時間をありがとうございました。そしてこれからも楽しませていただきます！ The Alice MauveのギタリストRyuくん 今回もアシスタント＆レコーディングエンジニアを担当してくださってありがとうございます。 私たち受講生も、そしてきっと増田さんご自身も、Ryuくんにとても助けられています。 MANATUNEのEMYさん 今回は生歌が聴けて幸せでした～。歌っているときの笑顔が印象的です。 私も笑顔で歌えるようになります！ The Alice MauveのヴォーカリストAmiちゃん 最後に少しだったけど、お会いできてよかったです。 今回もおいしいアメちゃんありがとうございました♪ そして、一緒に受講したみなさまと、励ましのTweetsをくれた方々。 MTMSにかかわる人々は、みんな本当にステキな方々ばかりです。 ありがとうございました。 最後に。 私が希望を出した日が満員御礼の大人気日となって、本当によかったと思ったのでした。 そして、無理をいってお願いした信州の手打ちそば屋『大平庵』さんのそばチップス（非売品）も大好評で嬉しかったのでした。『大平庵』さん、ご協力ありがとうございました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前回の日記は『<a href="http://www.aslive.biz/?p=409">音楽セミナーに参加してきました</a>』でしたが、今回も同じセミナーの話題です。</p>
<p><a href="http://mtms.sblo.jp/" target="_blank">MTMSウィンターセミナー</a>開催のお知らせを発見したのは1月上旬のこと。1月下旬から2月上旬開催予定で、参加者に希望日を募ってくださっていました。<br />
1月下旬まではパンパンの予定で、月初は毎月の仕事があり、自由になるのは毎月8日ごろ。このペースで行くと参加できません。月初の仕事を何とかやりくりすれば最後の日には参加できるかもしれないと、2/6（月）を希望日に。公開されたスケジュールには2/6（月）がしっかりエントリーされており、これはなんとしても行かなきゃでしょ！と気合いを入れて仕事しました。</p>
<p>が、近付くにつれて高まる不安。<br />
前回ははじめての参加で、何も分からないまま勢いで参加したのですが、2回目は少し冷静な分ぐいぐいと乗りかかる不安……。参加者のブログやtweetsをみるとみなさんハイレベルだし、自分はバタバタで課題曲の練習は全然できていない状態だしでテンションが下がる一方。<br />
そんな私のつぶやきに反応してくださったお会いしたことのないMTMSメンバーの方々に励まされ、今回は「貴重な時間を楽しむ！」と決めてからは参加が楽しみに変わりました。</p>
<p>待ち合わせの駅に着くと女性がいっぱい！　お迎えにきてくださっていた<a href="http://www.utahime-factory.com/artist/manatune/" target="_blank">MANATUNEのEMYさん</a>によると今回は全員が女性なんだそう。前回は私以外全員が男性でした。まったく違う日になりそうな予感です。<br />
（実はバスに酔って気持ち悪いなぁと考えながらボーっとしていて電車を間違えまして……3分ほど遅刻しました。ご迷惑おかけしてごめんなさい）</p>
<p>前回同様、最初の2時間はディスカッション講義、1時間の休憩をはさんで後半2時間が実技講義です。<br />
集まる人によって変化する予測不能な講義は毎回新鮮で刺激的。今回、私は静かに聞いていようと思い、デモテープも持参せずみなさんのお話に耳を傾けておりました。<br />
帰路の都合で4時までしか参加できないという方がいらっしゃったこともあり休憩中もまったりと活動は続き、トイレから出てきたら知らぬ間に参加者のひとりが作詞作曲した曲をみんなで演奏しよう！ということになっていました。実技はてっきり課題曲をやると思っていたのでビックリです。</p>
<p>のんびりと楽しみにいったはずが、やっぱりみんなの前でひとり歌うことになるのですよね。毎回、緊張でうまく歌えない自分に凹みまくります。緊張して、手も足もブルブルです。もっと純粋に歌うことを楽しんで歌うことができるようになりたいものです。<br />
でも、ヴォーカリストによって曲のイメージも大きく変わるものだなぁと実感できて面白かったですね。先に歌ってくださった方はふんわりとした雰囲気のある女性シンガーさんで、とってもかわいらしい歌声。萌えながら聴かせていただきました。しかも今回は<a href="http://www.utahime-factory.com/artist/manatune/" target="_blank">MANATUNEのEMYさん</a>も歌ってくださり、生歌を堪能させていただきました。さすが、声に味があるというか、深みがあるというか。レベルが違います。</p>
<p>急な予定変更のおかげでDTMが今はDAWと呼ばれていることを知ったり、実際に作っていく過程を見せていただいたり（増田さんが早いこと早いこと！）、最後には<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC" target="_blank">レスリースピーカー</a>の音も楽しませていただいたりと、たっぷり充実の1日でした。</p>
<p>他の方々へのアドバイスや私自身へのアドバイス、実技を通して、いろいろな気づきを得ました。<br />
迷っていた今後の方向性も見えてきました。自分らしい音楽の楽しみ方。そして、さっそく一歩、踏み出しました。</p>
<p>ちなみに、私、せっせと楽譜を書き写してましたが、楽譜は読めません。<br />
歌も一生懸命耳で覚えて、その場で歌っていただけなんです。だから大丈夫、あなたも参加できます。<br />
歌も楽器もやらない人でも、音楽を楽しみたいなら参加できるのが<a href="http://mtms.sblo.jp/" target="_blank">MTMS</a>です。</p>
<p><a href="http://jap.sblo.jp/" target="_blank">増田隆宣さま</a><br />
今回も楽しい時間をありがとうございました。そしてこれからも楽しませていただきます！</p>
<p><a href="http://www.utahime-factory.com/artist/alice/" target="_blank">The Alice MauveのギタリストRyuくん</a><br />
今回もアシスタント＆レコーディングエンジニアを担当してくださってありがとうございます。<br />
私たち受講生も、そしてきっと増田さんご自身も、Ryuくんにとても助けられています。</p>
<p><a href="http://www.utahime-factory.com/artist/manatune/" target="_blank">MANATUNEのEMYさん</a><br />
今回は生歌が聴けて幸せでした～。歌っているときの笑顔が印象的です。<br />
私も笑顔で歌えるようになります！</p>
<p><a href="http://www.utahime-factory.com/artist/alice/" target="_blank">The Alice MauveのヴォーカリストAmiちゃん</a><br />
最後に少しだったけど、お会いできてよかったです。<br />
今回もおいしいアメちゃんありがとうございました♪</p>
<p>そして、一緒に受講したみなさまと、励ましのTweetsをくれた方々。<br />
<a href="http://mtms.sblo.jp/" target="_blank">MTMS</a>にかかわる人々は、みんな本当にステキな方々ばかりです。<br />
ありがとうございました。</p>
<p>最後に。<br />
私が希望を出した日が満員御礼の大人気日となって、本当によかったと思ったのでした。<br />
そして、無理をいってお願いした<a href="http://www.taiheian.com/" target="_blank">信州の手打ちそば屋『大平庵』さん</a>のそばチップス（非売品）も大好評で嬉しかったのでした。<a href="http://www.taiheian.com/" target="_blank">『大平庵』さん</a>、ご協力ありがとうございました。</p>
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